
市指定有形文化財
光明寺山門
- 所在地
- 桜野町
- 種別
- 建造物
江戸後期に建てられたと伝わる木造の山門です。太い柱や瓦屋根に当時の寺院建築の特徴が残り、地域の方々によって大切に守られています。
地域の中で大切に守り、受け継がれてきた建造物や歴史資料をご紹介します。
建造物・歴史資料

江戸後期に建てられたと伝わる木造の山門です。太い柱や瓦屋根に当時の寺院建築の特徴が残り、地域の方々によって大切に守られています。

かつて桜野村の道路の起点を示していた石造の標柱です。道路整備に伴って現在の場所へ移され、説明板とともに保存されています。

昭和初期に架けられた鉄筋コンクリート橋です。古い親柱や欄干を残しながら補修が続けられ、現在も地域の生活道路として利用されています。